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『ユリキラー 淫欲に堕ちる百合たち』感想

527字

ユリキラーは2015年にアトリエかぐやから発売された商業エロゲである。公式ジャンルは百合百合しい女性を堕としていくAVG

2018年9月に購入した。アトリエかぐやの抜きゲにはいい印象を持っているのでとりあえず買った。

DMMDL版


公式紹介

母校に転勤することになった新任教師の主人公の相田公平(あいだ こうへい)。
そこで公平は変わり果てた母校の実態を知る。

思い出の母校は、今や…
女尊男卑を掲げる百合たちが支配する学園と化していた。

学園を元に戻そうと奮闘する公平に襲い掛かる、男性支配に長けた百合たち。
その百合たちの支配に耐え、迎え撃つ公平。

そしてその先に待ち受ける真実とは……。

 

感想

[ストーリーエンディング]

百合によって男性が支配されるという設定は悪くないが、ストーリーもエンディングも面白くなかった。

[エロシーンキャラクター&CG]

絵のクオリティは低くはないが、アトリエかぐやにしては物足りなかった。全体的に巨乳だが、そこまで違和感はなかった。キャラデザで好きなのは真琴。

タイトルに百合とあるので期待していたが、百合シーンも百合に割って入る男シーンもあまりなかった。タイトル詐欺である。

[まとめ]

アトリエかぐやの抜きゲの中では出来の悪いほうだ。