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生存報告6/7 やる気が……

 

『夏の孤島の闇の声』感想

541字 読了時間約2分

作品名 夏の孤島の闇の声
ブランド Black Cyc
シナリオ 和泉万夜
原画 上田メタヲ
発売開始日 2006/1/20
定価 4889
公式ジャンル なし
パッチやアペンド なし
ジャンル 抜きゲ
属性 館もの
DMMDL版 

ゴアスクリーミングショウの特典である。


公式紹介

なし

おすすめするポイント


付属なので、やってみて損はないだろう。

 

思い入れ、事前印象


2020年の五月にセールで買ったゴアの外伝シナリオとして付属されていた。

 

感想(これより先はネタバレあり)

[ストーリー&キャラクター]

ストーリーはほぼなく、ゴアの三人のヒロインが闇の声というブラックサイクのエロゲの世界に行ったら……というような話。闇の声シリーズはやったことがないので、コメントしづらい。ある程度どういう話かは予想がつきそうだ。

[エロシーン&CG]

あかねは猫耳、葵はS嬢、希衣佳はふたなりと、アブノーマルなシーンばかりだ。ちなみに男キャラは出てきませんし、グロいシーンもない。最後に主人公が変わったヒロインたちと再び遭遇して終わる。どうせなら三人で主人公を逆レイプする的なシーンがあってもいいじゃないかなと思う。

[まとめ]

非常に短く、かつエロシーンしかない。特典なので、本編とは違う雰囲気のエロシーンを見るためのものかと。