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『EXTRAVAGANZA~末路の果てに~』感想

6月 3, 2020

791字 読了時間約2分

作品名 EXTRAVAGANZA~末路の果てに~
ブランド Black Cyc
シナリオ 和泉万夜
原画 上田メタヲ
発売開始日 2008/11/28
定価 9074 税抜き(Complete Edition)
公式ジャンル なし
パッチやアペンド なし
ジャンル 抜きゲ
属性 凌辱 蟲姦 グロ 猟奇
DMMダウンロード版 リンク

自分が購入したのはEXTRAVAGANZA Complete Editionです。これはそれに収録されたものです。

DL版のこれを単体で購入することはできません。

公式紹介

2008年11月28日に発売された『フルメタルBOX』の特典物。
美弥香と綾佳に追加された、BADENDのさらに先の物語。

おすすめするポイント


本編よりもグロかったりする。

思い入れ、事前印象


去年の一月に半額で買った。もともとは他のセット商品の特典だそうです。

 

感想(これより先はネタバレあり)

[ストーリー&エロシーン]

美弥香と綾佳のバッドエンドの続きである。エロシーンの連続である。

綾佳ルートでは蟲姦があったが綾佳はあまり好きじゃないから美弥香にやってほしかった。綾佳は最後に死ぬ。

美弥香ルートは最初ピアスと馬姦と脱糞があって、その後人体改造(いろいろと)されて、ふたなりおちんちんを街中でシコシコと。急に始まったニュースの演出のようなノリは結構好き。にしても西博士をも諦めさせた技術を史郎は持ってたんだね。最後は半殺しにされた。本編のところではいやいやな感じがしたがこっちでは楽しそうなのでなによりです。

[主題歌]

主題歌のsudden death R99は本編の主題歌より好きだったりする。

[おまけ]

本編同様、謎のミニゲームがあります。本編はトランプだったが、今回は麻雀ですね(誰得)。本編同様、難易度高めです。

[まとめ]

コンプリートボックスの中で本編と蟲狂編を除いて一番需要がありそうなものだった。