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『感染屋敷』感想

570字

感染屋敷は2015年に黒い染みから発売された同人エロゲである。公式ジャンルは横スクロールHガンアクションゲーム。

2020年4月に購入した。前作の感染牢獄はプレイ済みで感想も書いた。購入した理由は前作と同じく、こういう化け物にヒロインが侵される奴が好きだから。

DLsite版


公式紹介

汚染された町で生存者がいるか確認する為にある屋敷
入り込んでしまった彼女、だがその屋敷では生存者は確認できず
脱出することにした

 

感想

[ストーリー&キャラクター]

ストーリーはほぼなく、クリアしたときにバッドエンドを匂わせるテキストが数行表示されるのみ。

前作とのつながりなどについては全く言及されていない。

前作の主人公とは見た目がだいぶ違く、前作のほうが好みだが本作も結構かわいい。

[エロシーン&ゲーム性]

エロシーンは敵と接触したときに発生する。サンプルCGから内容は想像できるだろう。エロシーン一覧が最初から見れる。

ゲーム部分は前作から進化しており、攻撃ができるようになった。また、前作と違い、本作は横スクロールとなっている。とはいえ、ほかの操作はほぼ変わらない。

攻撃ができるようになったため、前作より少し難しくなっている。何回かやるとコツをつかめるので、1時間もかからずにクリアできるだろう。

[まとめ]

前作から進化したが、それほど大きくは変わっていない。