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『感染牢獄』感想

3月 19, 2021

760字 読了時間約2分

感染牢獄 [黒い染み]

作品名 感染牢獄
ブランド 黒い染み
シナリオ 不明
原画 不明
発売開始日 2014/12/13
定価 880
公式ジャンル マニアックエロアクションゲーム
パッチやアペンド なし
ジャンル ゲーム性のあるゲーム
属性 異種姦 アクション
DLsiteダウンロード版 リンク


公式紹介

移動やジャンプで敵を避けながら、汚染された牢獄から脱出する
マニアックエロアクションゲーム。

おすすめするポイント


ヒロインが化け物たちに犯されるのが好きなら。

 

思い入れ、事前印象


2019年の八月にセールで買った。こういうマニアックな感じなものは好きなので。

 

感想(これより先はネタバレあり)

[ストーリー&キャラクター]

ストーリーはほぼなく、クリア時に数行のテキストが表示されるだけ。主人公がなぜそこにいるのか、感染とはどういうことなのか、時折いるほかの犯されていた人間キャラは誰なのかについての説明も全くない。

ヒロインのデザインがすごく好き。目隠しされていて不憫な感じがして雰囲気がよい。

[エロシーン]

敵に触れるとエロシーンに入る。清楚なヒロインとおぞましい化け物がよい対比となっていてエロい雰囲気は味わえるが、実用性はあまりないだろう。

おまけとして、全敵とのエロシーンが見れる。

[ゲーム性]

操作はシンプルで、左右の移動とジャンプのみ。攻撃もできなければ、しゃがむこともできない。ジャンプ力が飛んでるんじゃないかと思うくらい凄まじい。

数ステージあるが、死ぬとステージの最初に戻される。そして敵に当たるだけで死ぬので後半の長めのステージで死ぬと最初に戻されてストレスを感じる。といっても、初見殺しのような部分があって、数回リトライすれば大体クリアできるくらいの難易度だ。

[まとめ]

コスパは少し悪いように感じるが、続編があるようなので、それに期待ということで。