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そのうち元のペースに戻ります。

 

『蹂躙のオーク』感想

931字 読了時間約2分

蹂躙のオーク [ぺぺろんちーの]

作品名 逆襲のオーク
ブランド
ぺぺろんちーの
発売開始日 2015年10月13日
定価 1700 税抜き
パッチやアペント なし
ジャンル

ゲーム性のあるゲーム

抜きゲ

属性

RPG  オーク

ボテ腹 凌辱 女戦士

孕ませ 監禁

調教 

クリア時間 約5.5時間
DMMダウンロード版 リンク

公式紹介

虐げられしオークよ、立ち上がれ!

エルフの帝国を侵略せよ!
徹底的に犯し! 嬲り! 孕ませろ!

神にも悪魔にも見放された種族、
オークたちの逆襲が、今始まる――。

おすすめする人


オークが好きな人。

思い入れ、事前印象


三年前の八月に買ったゲーム。まだエロゲを始めてばかりのころなので、当時はとにかく気になったものを買っていたのでその時の性癖が窺えますな、ちなみに前作の逆襲のオークとは同じ月に買っているが、日にち的にこっちの方が後です。

前作の感想

 

感想(これより先はネタバレあり)

[ストーリー]

前作の続きということになっているが、似たような流れでストーリーはないようなものです。

EDは二種類あるので、周回が必要です。

[ゲーム性]

経験値という概念がなく、レベルはあるがキャラごとに固定されていて強くなるためには戦闘で強い装備をドロップするしかない。なので運が結構重要ですw

前作では気になる点がいくつもありましたが、今作ではそれらが一部改善されているので、ゲーム性はだいぶ良くなっています。

前作はいい装備をドロップさえすれば最後まですんなりいけるが、今作はスキルとかを考えないとクリアできない。

[CG]

全作と同じく、キャラによって絵が違うのが残念でした。

[エロシーン]

大まかに分けて戦闘で女の雑魚敵を倒したときのドットと主要キャラとのエロシーンがあります。

前作では多くのキャラに寝取り要素がありましたが、今作ではありませんでした。

エロシーンにボイスがないのは残念でした。

特殊の装備を装備させると、女性キャラのエロシーンと立ち絵はその装備に応じて変わる。でもせっかくだから専用のエロシーンとセリフを付けてほしかったな。

[まとめ]

全体的に前作より進化している。プレイ時間もほぼ倍になり、値段も安くなっている。

是非ボイスをつけた続編を出していただきたい、数年もたってるからもうシリーズ完結したのかな。