掲示板

河原崎2の記事今月中無理そう

 

『EXTRA VA MIZUNA』感想

6月 3, 2020

851字 読了時間約2分

作品名 EXTRA VA MIZUNA
ブランド White Cyc
シナリオ 和泉万夜
原画 椎咲雛樹
発売開始日 2008/8/29
定価 9074 税抜き(Complete Edition)
公式ジャンル なし
パッチやアペンド なし
ジャンル 抜きゲ
属性 凌辱
DMMダウンロード版 リンク

自分が購入したのはEXTRAVAGANZA Complete Editionです。これはそれに収録されたものです。

DL版のこれを単体で購入することはできません。

公式紹介

2008年8月29日にWhiteCycより発売された『恋する式(おとめ)〜SHIKIGAMI 2008〜』のCycMembers会員限定オフィシャル通販特典。蟲愛に登場した史郎が、玄武の巫女に過激な責め苦を与える。

おすすめするポイント


伊藤〇という声優のあれな音声が聞けます。

思い入れ、事前印象


去年の一月に半額で買ったEXTRAVAGANZA Complete Editionに入っていたもの。

おまけですね。

結構前のことで細かいところは覚えてませんが、以前2chで〇〇静さんが凌辱系のエロゲに出たことがあるとかないとか、その役は巫女が絶叫したり嘔吐したりしなかったりだとかというのを見たことがあるけどこれを見たときそういえばってなりましたね。ちなみに私はラブリー先輩が一番好きです。

 

感想(これより先はネタバレあり)

[ストーリー&エロシーン]

姉妹ブランドのエロゲのキャラが史郎に捕らわれて犯されるという話。

エロシーンについてはextravaganzaとは似たようなノリ。しかし絵が向こうのエロゲの原画家なので違和感がありますね。

肝心の声ですが、正直なんとも思いませんでしたね。嘔吐と断末魔があるがあまり興奮しませんね。この辺は人によるだろうが。extravaganzaというより多分グロ耐性のある人が向こうのエロゲをやってからこれをやったほうが楽しめるかもしれません。もともとは和姦ものらしいんですけどね。

[まとめ]

おまけとしてはいいかもしれませんね。